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文房具業界に新しい風を吹かせた画期的な商品

ISOT


himekuri2019

その名も「himkeuri
昨年10月の発表以来、クラウドファンディングにて目標率300%以上達成、ECショップ並びに店頭販売にて売切れ店舗が続出し、12月の「文具女子博」では、開催3日間で累計で約200個完売、「文具女子博」の中で売上個数1位に輝き、数々のメディアに注目されました。

メディア

himekuri(ヒメクリ)とは?

himekuriとは卓上型の日めくり付せんカレンダー。

紹介

日付にまつわるさまざまなシーンで活用できる「himekuri」。 ノートやメモ帳に貼るだけで、自分オリジナルのスケジュール帳や日記帳に早変わり。書類に貼れば作成日の表示になり、料理を入れたタッパーに貼れば料理を作った日の記録になったりと、使う人のアイデア次第で無限の使い道が開けます。

実用新案登録商品

himekuriは、弊社の実用新案登録商品です。
実用新案登録番号3216131号

himekuri2019

2019年

himekuri2019

2019年は、日本の新しい幕開けの年。そんな大事な一年を、himekuriといっしょに過ごしませんか? あなたにとって実用的で、尚且つ癒され度もパワーアップした2019年版の発売が決定いたしました。
2019年版の発売日は、2018年10月1日発売!(※予定)絶賛先行予約販売開始中!

※商品の発送は10月1日より随時発送となります。

2019年版himekuri ラインナップ

すべての種類で、サイズがひとまわり小さくなりました。 ※2018年バージョンは本体が縦6.5x横25cmでしたが、2019年バージョンは縦5x横21cmに。 これにより、一枚一枚の付せんサイズも縦3.8x横2.5cmになり、手帳やノートに貼るのにピッタリのサイズ感に生まれ変わりました。
2019年バージョンも、生産はすべて日本国内。ALL Made in Japanです!

himekuri 1,800円(税抜)

白xグレー

シンプルさNo1。
昨年の白x黒から白xグレーに変えることで字を書く事が出来るようになりました。黒でも白ボールペンなどを使ってうまく活用しているお客様もいましたが、より書き込みやすい白xグレーに。

himekuri文房具,himekuriねこ 各 1,800円(税抜)

文具ねこ

昨年バージョン人気、第1位、第2位だったイラストレーター萩原まお氏のデザインによる、「文房具柄」と「ねこ柄」。2019年版は、365日、53週、毎日、すべて絵柄が変わります!一日として、同じ絵柄は存在しません。その時々の季節感も入り、横一列、一週間の毎日を文房具やねこが、癒してくれること間違いありません。

colorkuri(カラクリ) 1,800円(税抜)

昨年、ニッチなファンに大好評だったcolorkuri。2019年バージョンもニッチなファン御用達!?

colorkuri

新商品

さらに、himekuriと一緒に使っていただきたい商品も販売いたします。

note
note

ラインナップは、3種類。サイズは持ち運びやすさNO.1のA5スリム。糸かがり製本でしっかり、ピタッと180度机の上で開く、今までにない使いやすさをトコトン追求したノートです! そして、紙は万年筆ユーザーなら一度は聞いたことがある方も多いでしょう、「トモエリバー」を採用。トモエリバーは、薄いのに裏写りが一切しない、万年筆向き専用紙です。コチラのhimekuri noteは書くことが大好きな方には、まさにぴったりのノートになります。

note

himekuri note(5mm罫線)980円(税抜)

note文房具

himekuri note 文房具(5mm罫線)980円(税抜)

noteねこ

himekuri note ねこ(肉球ドット)980円(税抜)

ついに、世界へ

世界地図

himekuri2019」は、日本を飛び出し台湾、中国、さらに自由の国も!?2018年版も、海外から個人の方が直接お買い上げいただいたケースもございましたが、これを機会に、もっともっと日本の日めくり文化を「世界文化himekuri」にするべく、弊社の挑戦はまだ、始まったばかりです。

こちらのメンバーで作ってます。

himekuri、himekuri文房具、himekuriねこ、colorkuni、を制作にあたりご協力していただきました皆様に改めて御礼申し上げます。

shiriehimekuri原案者 himekuri白グレー作成:shirie

2013年頃からデザインコンペに応募を始める。その一環でbe-onデザインコンペに応募し、二度受賞・製品化する。 群馬県出身・在住。女子美術大学工芸学科卒業。 2018年 群馬県吾妻郡中之条町にてセレクト雑貨とワークショップの店「anjarne」(アンジャーネ)を開店。

福島槙子監修:福島槙子

文具プランナー。文具のある生活を企画・提案し、ひとりひとりの暮らしやニーズに合った文具の選び方・楽しみ方のアドバイスをしている。 ウェブマガジン「毎日、文房具。」副編集長。 文具売り場の企画や商品開発コンサルティングなども行う。著者に「まいにち ねこ文具」(Pヴァイン)。共著に「もし文豪たちが現代の文房具を試しに使ってみたら」(ごま書房新社)。

萩原まおhimekuri文房具、himekuriねこ イラストデザイン:萩原まお

静岡在住フリーランスのイラストレーター。 大好きな文房具やコミカルな漫画からシンプルなイラストまで幅広く、エイ出版「趣味の文具箱」にてマンガ連載中。
【掲載書籍】 Mdn「新・手帳で楽しむスケッチイラスト」/大和書房「モレスキンのある素敵な毎日」/エイ出版「万年筆のすべて」

高木芳紀colorkuriデザイン:高木芳紀

ノベルティ研究所所長/文具朝活会・文具祭り主催者
1971年名古屋生まれ。金沢大学卒業後に興和株式会社に入社。その後、渋谷の老舗文具店つばめやにて通販部門を中心に担当。2012年より文具朝活会を継続、だいたひかるさんと年4回文具祭りを主催。2017年、ノベルティ研究所を設立。「日本の優れた文具を、家電と並ぶような代表的なお土産に!」がミッション。扶桑社『文房具屋さん大賞』審査員。


※画像は、すべてまだサンプル品のため製品になったとき若干の変更がある場合もございます。



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